映画『THE FIRST SLAM DUNK』予告【2022.12.3 公開】
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東映アニメーション公式YouTubeチャンネル

映画『THE FIRST SLAM DUNK』予告【2022.12.3 公開】

#SLAMDUNK #スラムダンク#slamdunkmovie 映画『THE FIRST SLAM DUNK』2022.12.3 公開 Long Feature Film "THE FIRST SLAM DUNK" Release in Japan: December 3 2022 【作品情報】 原作・脚本・監督:井上雄彦 演出:宮原直樹 北田勝彦 大橋聡雄 元田康弘 菅沼芙実彦 鎌谷悠 キャラクターデザイン:井上雄彦 江原康之 CGディレクター:中沢大樹 作画監督:江原康之  美術監督:小倉一男 色彩設計:古性史織 撮影監督:中村俊介 編集:瀧田隆一 音響演出:笠松広司  アニメーションプロデューサー:西川和宏 プロデューサー:松井俊之 声:仲村宗悟 笠間淳 神尾晋一郎 木村昴 三宅健太 オープニング主題歌:The Birthday(UNIVERSAL SIGMA)  エンディング主題歌:10-FEET(EMI Records)  音楽:武部聡志、TAKUMA(10-FEET) 製作:2022 THE FIRST SLAM DUNK Film Partners アニメーション制作:東映アニメーション/ダンデライオンアニメーションスタジオ ■公式HP https://slamdunk-movie.jp/ ■公式Twitter https://twitter.com/movie_slamdunk/ ■公式Instagram https://www.instagram.com/slamdunk_mo... ■公式Facebook https://www.facebook.com/movie.slamdunk/ ■COURT SIDE https://www.slamdunk-movie-courtside.jp ■チケット予約特設サイト https://slamdunk.movie-screen.jp/ #SLAMDUNK #スラムダンク #SLAMDUNKMOVIE ©I.T.PLANNING,INC. ©2022 THE FIRST SLAM DUNK Film Partners
映画『月の満ち欠け』本予告【12月2日 (金) 全国公開】
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松竹チャンネル/SHOCHIKUch

映画『月の満ち欠け』本予告【12月2日 (金) 全国公開】

映画『月の満ち欠け』 2022年12月2日(金)全国公開 【STORY】 ”もう一度逢いたい”と願う純粋な想いが、27年の時を超えて奇跡を起こす―― 仕事も家庭も順調だった小山内堅(大泉洋)の日常は、愛する妻・梢(柴咲コウ)と娘・瑠璃のふたりを不慮の事故で同時に失ったことで一変。 深い悲しみに沈む小山内のもとに、三角哲彦と名乗る男(目黒蓮)が訪ねてくる。事故に遭った日、小山内の娘が面識のないはずの自分に会いに 来ようとしていたこと、そして彼女は、かつて自分が狂おしいほどに愛した“瑠璃”という女性(有村架純)の生まれ変わりだったのではないか、と告げる。 【愛し合っていた一組の夫婦】と、【許されざる恋に落ちた恋人たち】。 全く関係がないように思われたふたつの物語が、数十年の時を経てつながっていく。 それは「生まれ変わっても、あなたに逢いたい」という強い願いが起こした、あまりにも切なすぎる愛の奇跡だった——。 原作:佐藤正午「月の満ち欠け」(岩波書店刊)              出演:大泉洋 有村架純 目黒蓮(Snow Man) 伊藤沙莉 / 田中圭 柴咲コウ 監督:廣木隆一   脚本:橋本裕志 音楽:FUKUSHIGE MARI 劇中曲:John Lennon「Woman」(ユニバーサル ミュージック) 配給:松竹株式会社 ■公式HP:https://movies.shochiku.co.jp/tsuki-michikake/ ■公式Twitter:https://twitter.com/eiga_tsukimichi ■公式Instagram:https://instagram.com/eiga_tsukimichi/ ©2022「月の満ち欠け」製作委員会 #映画 #月の満ち欠け #大泉洋
映画『ラーゲリより愛を込めて』予告【12月9日(金)公開】
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東宝MOVIEチャンネル

映画『ラーゲリより愛を込めて』予告【12月9日(金)公開】

運命に翻弄され 再会を願い続けた2人―― 11年に及ぶ “愛の実話” 〈作品概要〉 『ラーゲリより愛を込めて』2022年12月9日(金)公開 公式サイト:https://lageri-movie.jp 公式Twitter:https://twitter.com/lageri_movie 公式Instagram:https://instagram.com/lageri_movie 監督:瀬々敬久  脚本:林民夫  企画プロデュース:平野隆 出演:二宮和也 北川景子  松坂桃李 中島健人 寺尾聰 桐谷健太 安田顕 〈あらすじ〉 第二次大戦後の1945年・シベリア。死に逝く者が続出する地獄の強制収容所(ラーゲリ)に、その男・山本幡男は居た。身に覚えのないスパイ容疑でラーゲリに収容された山本は、日本にいる妻・モジミや4人の子どもと交わした再会の約束を胸に、一緒に過ごせる日々が訪れることを信じ、耐えた。劣悪な環境下では、日本人同士の争いも絶えなかった。戦争で心の傷を負う者、旧日本軍の階級を振りかざし続ける者、過酷な状況下で変わり果ててしまう者…。山本は彼らを分け隔てなく励まし続けた。更に、青年たちには学問を教え、希望を唱え続けた。そんな彼の仲間想いの行動と信念は、凍っていた捕虜たちの心を次第に溶かしていく。 …8年が経ち、山本に妻からの葉書が届く。厳しい検閲をくぐり抜けたその葉書には「あなたの帰りを待っています」と。山本は涙を流さずにはいられなかった。 誰もが帰国(ダモイ)の日が近づいていると感じていたが、その頃には彼の体は病魔に侵されていた…。体はみるみる衰えていくが、愛する妻との再会を決してあきらめない山本。そんな彼を慕うラーゲリの仲間たちは、厳しい監視下にありながらも、山本の想いを叶えようと思いもよらぬ行動に出る。そしてモジミに訪れる奇跡とは— ⓒ2022「ラーゲリより愛を込めて」製作委員会 ⓒ1989清水香子 #ラーゲリより愛を込めて #二宮和也 #北川景子#松坂桃李#中島健人#寺尾聰#桐谷健太#安田顕
12月16日(金)公開|映画『ケイコ 目を澄ませて』本予告
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Happinet phantom

12月16日(金)公開|映画『ケイコ 目を澄ませて』本予告

世界中の映画祭で絶賛!! 監督:三宅唱 × 岸井ゆきの × 三浦友和 16mmフィルムから溢れ出す、街を漂う匂い、 降り注ぐ光の粒、ケイコの心が軋む音。 観る者の心をつかんで離さない、感覚を研ぎ澄ます映画体験。 〈INTRODUCTION〉 聴覚障害と向き合いながら実際にプロボクサーとしてリングに立った小笠原恵子さんをモデルに、彼女の生き方に着想を得て、『きみの鳥はうたえる』の三宅唱が新たに生み出した物語。ゴングの音もセコンドの指示もレフリーの声も聞こえない中、じっと<目を澄ませて>闘うケイコの姿を、秀でた才能を持つ主人公としてではなく、不安や迷い、喜びや情熱など様々な感情の間で揺れ動きながらも一歩ずつ確実に歩みを進める等身大の一人の女性として描き、彼女の心のざわめきを16mmフィルムに焼き付けた。そして本年2月に開催されたベルリン国際映画祭でプレミア上映されるやいなや「すべての瞬間が心に響く」「間違いなく一見の価値あり」と熱い賛辞が次々に贈られ、その後も数多くの国際映画祭での上映が続いている。主人公・ケイコを演じた岸井ゆきのは、厳しいトレーニングを重ねて撮影に臨み、新境地を切り開く。ケイコの実直さを誰よりも認め見守るジムの会長に、日本映画界を牽引する三浦友和。その他、三浦誠己、松浦慎一郎、佐藤緋美、中島ひろ子、仙道敦子など実力派キャストが脇を固める。ケイコの心の迷いやひたむきさ、そして美しさ。全てを内包した彼女の瞳を見つめているうちに、自然と涙が込み上げてくる――。 〈STORY〉 不安と勇気は背中あわせ。震える足で前に進む、彼女の瞳に映るもの――。 嘘がつけず愛想笑いが苦手なケイコは、生まれつきの聴覚障害で、両耳とも聞こえない。再開発が進む下町の一角にある小さなボクシングジムで日々鍛錬を重ねる彼女は、プロボクサーとしてリングに立ち続ける。母からは「いつまで続けるつもりなの?」と心配され、言葉にできない想いが心の中に溜まっていく。「一度、お休みしたいです」と書きとめた会長宛ての手紙を出せずにいたある日、ジムが閉鎖されることを知り、ケイコの心が動き出す――。 岸井ゆきの 三浦誠己 松浦慎一郎 佐藤緋美 中原ナナ 足立智充 清水優 丈太郎 安光隆太郎 渡辺真起子 中村優子  中島ひろ子 仙道敦子 / 三浦友和 監督:三宅唱 原案:小笠原恵子「負けないで!」(創出版) 脚本:三宅唱 酒井雅秋 製作:「ケイコ 目を澄ませて」製作委員会  助成:AFF 制作プロダクション:ザフール  配給:ハピネットファントム・スタジオ ©2022 映画「ケイコ 目を澄ませて」製作委員会/COMME DES CINÉMAS 公式サイト:https://happinet-phantom.com/keiko-movie/ 公式Twitter:https://twitter.com/movie_keiko #三宅唱 #岸井ゆきの #三浦友和
映画『母性』特報 2022年11月23日(水・祝)公開
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ワーナー ブラザース 公式チャンネル

映画『母性』特報 2022年11月23日(水・祝)公開

戸田恵梨香✖️永野芽郁✖️『告白』湊かなえ衝撃作映画化! 累計発行部数360万部を超え、2010年に映画興行収入38.5億円を記録した超ヒット作『告白』から12年。ベストセラー作家:湊かなえが「これが書けたら作家を辞めてもいい」という覚悟で執筆し、累計発行部数100万部突破した衝撃的問題作『母性』(新潮文庫刊)がついに映画化。ある未解決事件の語り手となる母娘を演じるのは、戸田恵梨香と永野芽郁。人気実力トップクラスの二人の女優が、繊細かつ大胆な演技で新境地を切り開く。さらに物語に登場するキャラの濃ゆ〜い母娘たちを、大地真央、高畑淳子、中村ゆり、山下リオが熱演。監督を務めるのは人間ドラマの名手、廣木隆一。事件はなぜ起きたのか?真相を紐解くキーワードは「母性」。母と娘の食い違う証言に観客=あなたは大いに揺さぶられる事でしょう。この秋11/23(水・祝)、母性が日本を惑わせる! STORY 愛せない母と愛されたい娘の「母性」を巡る衝撃の物語 女子高生が自ら命を絶った。その真相は不明。事件はなぜ起きたのか? 普通に見えた日常に、静かに刻み込まれた傷跡。愛せない母と、愛されたい娘。 同じ時・同じ出来事を回想しているはずなのに、ふたりの話は次第に食い違っていく… 母と娘がそれぞれ語るおそるべき「秘密」—2つの告白で事件は180度逆転し、やがて衝撃の結末へ。 母性に狂わされたのは母か?娘か?・・・物語は、すべてを目撃する観客=【あなたの証言】で完成する。 ■映画『母性』11月23日(水・祝)全国ロードショー! 出演:戸田恵梨香、永野芽郁、三浦誠己、中村ゆり、山下リオ、高畑淳子、大地真央 原作:湊かなえ「母性」(新潮文庫刊) 監督:廣木隆一 脚本:堀泉杏 主題歌:JUJU「花」(ソニーミュージックレーベルズ) 音楽:コトリンゴ 公式サイト:https://wwws.warnerbros.co.jp/bosei 公式Twitter:https://twitter.com/bosei_movie #映画母性 ©2022映画「母性」製作委員会
11.11(金)公開|映画『あちらにいる鬼』予告編
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Happinet phantom

11.11(金)公開|映画『あちらにいる鬼』予告編

作家の女、作家の男、そしてその妻――― 出家に至る背景には計り知れない3人の繋がりがあった。 瀬戸内寂聴、井上光晴、そしてその妻――。 実在した人物をモデルに、男女3人の特別な関係を 井上夫妻の長女である作家・井上荒野が綴った傑作小説「あちらにいる鬼」。 主演・寺島しのぶ、豊川悦司、共演に広末涼子を迎えて、 廣木隆一監督・荒井晴彦脚本で待望の映画化! 【物語】 「髪を洗ってやるよ」。 それは、男と女でいられる最後の夜のことだった。 1966年、講演旅行をきっかけに出会った長内みはると白木篤郎は、それぞれに妻子やパートナーがありながら男女の仲となる。もうすぐ第二子が誕生するという時にもみはるの元へ通う篤郎だが、自宅では幼い娘を可愛がり、妻・笙子の手料理を絶賛する。奔放で嘘つきな篤郎にのめり込むみはる、全てを承知しながらも心乱すことのない笙子。緊張をはらむ共犯とも連帯ともいうべき3人の関係性が生まれる中、みはるが突然、篤郎に告げた。「わたし、出家しようと思うの」。 出演:寺島しのぶ 豊川悦司/広末涼子 監督:廣木隆一 脚本:荒井晴彦 原作:井上荒野「あちらにいる鬼」(朝日文庫) 製作:「あちらにいる鬼」製作委員会  製作幹事:カルチュア・エンタテインメント 企画・制作:ホリプロ 配給・宣伝:ハピネットファントム・スタジオ ©2022「あちらにいる鬼」製作委員会 R15+  公式HP:https://happinet-phantom.com/achira-oni/  Twitter:https://twitter.com/achira_oni #あちらにいる鬼 #寺島しのぶ #豊川悦司 #広末涼子 #瀬戸内寂聴
【公式】『桜色の風が咲く』本予告 11月4日(金)公開
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ギャガ公式チャンネル

【公式】『桜色の風が咲く』本予告 11月4日(金)公開

小雪、12年ぶりの主演!実話をもとに希望を描く、真摯で温かな人間賛歌 視力と聴力を次々と失いながらも、大学へ進学し、現在、東京大学の教授を務める福島智さんをご存じですか。 これは、そんな智さんと母・令子さんの実話にもとづく物語。ひとつひとつ困難を乗り越えながら人生の可能性を広げていく二人の勇気は、私たちの心を生きる歓びで満たすことだろう。また令子さんが、盲ろう者である智さんとの日常の中から考案した、リアルタイムで言葉を伝える新たなコミュニケーションの手段“指点字”。 現在、多くの人々に希望を与え続けている“指点字”誕生に至る、知られざる物語でもある。 ――――――――――――――――――――――――――――― 小雪 田中偉登 吉沢悠 吉田美佳子 山崎竜太郎 札内幸太 井上肇 朝倉あき / リリー・フランキー  製作総指揮・プロデューサー:結城崇史、監督:松本准平、脚本:横幕智裕 、音楽:小瀬村晶、 協力:福島令子 福島智 エンディング曲:辻井伸行「ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ 第8番 ハ短調 作品13 《悲愴》 II. ADAGIO CANTABILE」 製作:スローネ、キャラバンピクチャーズ 制作:THRONE INC./KARAVAN PICTURES PTE LTD
映画『ある男』本予告【2022年11月18日(金)ロードショー】
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松竹チャンネル/SHOCHIKUch

映画『ある男』本予告【2022年11月18日(金)ロードショー】

愛したはずの夫は、全くの別人でした― 芥川賞作家・平野啓一郎 原作 「愛」と「過去」をめぐる、感動ヒューマンミステリー 【ストーリー】 弁護士の城戸(妻夫木聡)は、かつての依頼者である里枝(安藤サクラ)から、 亡くなった夫「大祐」(窪田正孝)の身元調査という奇妙な相談を受ける。 里枝は離婚を経て、子供を連れて故郷に戻り、やがて出会う「大祐」と再婚。 そして新たに生まれた子供と4人で幸せな家庭を築いていたが、 ある日「大祐」が不慮の事故で命を落としてしまう。 悲しみに暮れる中、長年疎遠になっていた大祐の兄・恭一が法要に訪れ、 遺影を見ると 「これ、大祐じゃないです」と衝撃の事実を告げる。 愛したはずの夫「大祐」は、名前もわからないまったくの別人だったのだ‥‥。 「大祐」として生きた「ある男」は、いったい誰だったのか。 何故別人として生きていたのか。 「ある男」の正体を追い“真実”に近づくにつれて、 いつしか城戸の心に別人として生きた男への複雑な思いが生まれていく―――。 【作品概要】 出演:妻夫木聡 安藤サクラ 窪田正孝    清野菜名 眞島秀和 小籔千豊 坂元愛登 山口美也子    きたろう カトウシンスケ 河合優実 でんでん    仲野太賀 真木よう子 柄本 明 原作:平野啓一郎「ある男」 監督:石川 慶 脚本:向井康介 音楽:Cicada(Taiwan) 企画・配給:松竹 ©2022「ある男」製作委員会                      【公式サイト】https://movies.shochiku.co.jp/a-man/ 【公式SNS】  Twitter:https://twitter.com/a_man_movie  Instagram:https://www.instagram.com/movie_a_man/ #妻夫木聡 #安藤サクラ #窪田正孝 #ある男